うさぎとかめについて
うさぎとかめの理念
うさぎとかめの理念

保育理念(事業運営方針)

生まれてから小学校にあがるまでのいかなる子も受け入れる姿勢を持つ。

保育目標

子ども一人ひとりが安全でより家庭に近い雰囲気の中で
職員との信頼関係を持って生活をしていける、
また子どもが自分の居場所として感じ、意欲的に生活できるようにする。

保育方針

全職員が連携を取り、必要に応じて交代も含め、園全体を見ていく。
一人ひとりの子どもの状況や家庭の事情が異なるので、
できる限り柔軟に対応していく。


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うさぎとかめの概要
沿革
1975年4月 無認可保育園うさぎとかめ開園
1976年4月 未認可保育園うさぎとかめ開園
1980年2月 社会福祉法人中都設立 保育園うさぎとかめ認可
1999年4月 新園舎完成(定員65名) 一時保育、子育て支援事業開始
特別養護老人ホーム・デイサービスつるとかめ 設立
2001年4月 保育園うさぎとかめ分園 開園(定員33名)
2007年1月 グループホーム笹塚 事業開始
2013年3月 一時保育事業廃止
職員数
園長 保育士 看護師 栄養士 調理師・調理員
1 24 2 1 3 31
園児の定員数
本園
0歳児(ひよこ組) 10名
1歳児(りす組) 11名
2歳児(くま組) 11名
3歳児(きりん組) 51名
4歳児(ぞう組)
5歳児(くじら組)
合計 83名
分園
0歳児(ありんこ組) 9名
1歳児(てんとうむし組) 13名
2歳児(かたつむり組) 12名
合計 34名

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うさぎとかめの給食について

うさぎとかめの食事は、第一に「楽しい食事」を心がけています。おいしい食事、栄養のバランスや安全な食事にも気を配っていますが、
食事が楽しければ子どもたちも自然に食に向いてくるでしょうし、いやいやながら食べた食事に比べ、楽しく食べたほうが消化吸収も良いはずです。
子どもたちが、家庭で食事しているような楽な気持ちでテーブルについてくれればと思っています。

離乳食・アレルギー食、延長保育での補食について

【離乳食について】
①さじならし、初期、中期、後期、完了期と移行していきますが、月齢にこだわらず個々の子どもの成長に合わせ進めていきます。
② 離乳食を始める場合、家庭で始めた食品から園でも食べています。
③ 0歳児は体調の変化が激しいので、体調に合った食事形態にし、献立もあまり先まで決めず1週間献立にしています。
④ ミルクは園で用意します。アレルギーなどの特殊な場合は、家庭で使用しているミルクを知らせていただき用意します。
【アレルギー食について】
・ 食物アレルギーの子どもには、除去食、代替食の対応をしています。
【延長保育での補食について】
・ 延長保育の補食は18時に食べ、内容は家庭での夕食に負担にならないような量にしています。
給食について詳しく見る
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