給食
給食

0歳から100歳までの食事

保育園の子どもたちの成長、特養やデイ利用者の健康維持を考え、安全な食事はもちろんのことで
ありますが、何よりも0歳から100歳の人たちが気楽に楽しく食べてもらえる食事づくりをめざして
います。

・通常の献立は栄養のバランス、安全を考えた家庭料理が中心ですが、
月1回の誕生日会や四季の行事などに、楽しい行事食を取り入れています。

・料理は既製の物は使わず、安全な食材を使い手作りをしています。

・園児は食に感心を持てるよう、高齢者の人たちには生活リハを兼ね、職員は非常時
炊き出しができるよう食事作りに参加してもらっています。

・全施設同一メニューですが、年齢や成長、そして利用者の状態に合った
食事形態にしています。

・離乳食(0歳児)

・乳幼児食(1~2歳児)

・幼児食(3~5歳児)

・常食(高齢者)

・刻み ミキサー(嚥下 咀嚼困難)

・治療食

・アレルギー食

以上の食事形態以外にも、その日の体調不良や好みによって食事変更しています。


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給食だより 給食について詳しく見る

月1回発行

  • 献立で心掛けていること
  • 特養と保育の調理を一元化します
  • スタッフの得意料理紹介
  • 摂食・嚥下のメカニズム
その他
  • 毎週火曜日各部所(保育、特養、デイ)との給食会議の実施
  • 毎月第2土曜日 近隣の高齢者対象の食事会を実施
  • 子育て支援や介護予防利用者対象にクッキングを開催
  • 年2回衛生講習会、栄養講習会などの研修に参加
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